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5大国内メーカーからどのTVを選べばいいのか迷う時はコレをみろ!

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TVって結局どこのメーカーがいいの?

 

 

 

この質問、よくあるのでお答えしたいと思います。

 

これはニーズにもよりますがメーカーは基本的に同じ土俵で勝負したりしません。

 

ベースが同じなら変えるポイントは特色で勝負します。

 

黒や赤ならPanasonic

 

まず黒や赤を基調とした色の濃さを重視するならパナソニックが力を入れているところです。

 

花火やシネマでも暗いシーンなど黒や赤の部分が多いならオススメです。

 

 デメリットは見る人によってクッキリよりも暗さを感じてしまうことです。

 

 

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明るさならSONY

 

画面の明るさならソニーです。

 

コントラスト対比以外でも全体的に明るく見やすいです。

 

どんなシーンでもオススメな器用さがあります。

 

ただし、明るすぎて色が自然界の色ではないのと、濃度や再現性を考えた場合物足りなくなる可能性があります。

 

 

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広色域ならMITSUBISHI

 

色で比べるとBT2020の規格で色の表現力が強いMITSUBISHIは全体的にバランスが取れたメーカーと言えます。

 

どんなシーンも最適でPanasonicSONYの弱点も克服してます。

 

デメリットとしては明るさがSONYに軍配が上がり、黒と赤色に関してはPanasonicに軍配が上がります。

 

 

 

 

 

コスパSHARP

 

ホンファイと提携しますます海外色の強くなったSHARP

 

4原色のクアトロンを含めてもコスパの良さで売れてます。

 

画質で見比べるのが難しくなれば、価格の安さで勝負したほうが賢いと言えます。

 

弱点も画質です。

 

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開拓者TOSHIBA

 

有機ELを出すものの、もはや会社経営でピンチと言わざるを得ない東芝ですが、映像エンジンや新規の有機ELのジャンルに踏み込み開拓者として王座へ巻き返しを狙います。

 

もともとモノはいいので後は会社立て直しさえ出来ればTVの王座を狙えるメーカーではあります。

 

弱点も会社経営、でしょうか。

 

半導体売却も赤字にとはかなり深刻ですが大手ですから持ち直してほしいものです。

 

もう一つ挙げるなら明るさだけはSONYが上ですから、その課題を克服出来るかが鍵になります。

 

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以上ご紹介しましたが、メーカーを選ぶ参考にしていただくといいと思います。

 

 

2017年5月15日更新

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